こどもが主役の街「キッザニア東京」
インテルが『サッカー スタジアム』パビリオンを出展
~ キミの夢が叶う!! ~
2012 年 9 月 4 日
インテル株式会社
KCJ GROUP 株式会社
インテル株式会社(東京本社:東京都千代田区丸の内 3-1-1、代表取締役社長:吉田 和正、以下:インテル)は、KCJ GROUP 株式会社(本店:東京都千代田区、代表取締役社長兼 CEO:住谷 栄之資、以下 KCJ GROUP)が企画・運営を行なう、“こどもが主役の街”「キッザニア東京(KidZania Tokyo)」のオフィシャル・スポンサーとして、『サッカー スタジアム』パビリオンを 9 月 21 日(金)(注)にオープンいたします。
キッザニア東京を訪れる子供たちは、『サッカー スタジアム』パビリオンでシュートの練習を行ない、ゴールにシュートを決めるときのシュート・フォームを連続写真に収めたり、シュートの速度を測定することができます。この結果は診断シートとしてプリント・アウトされ、シュート・フォームを確認したり、コーチからアドバイスを受けることができます。また自宅では、Ultrabook™ などインターネット接続されたパソコンから、診断シートに記載された URL に専用の ID を使いアクセスすると、子供が『サッカー スタジアム』で大勢の観客の声援を受けながら試合に出場し、ゴールを決めて歓喜するシーンを視聴することができます。このショート・ムービーには、子供が実際にシュートする映像が含まれるため、迫力と臨場感にあふれたショート・ムービーを楽しむことができます。ショート・ムービーは、ダウンロードして、家族や友達と一緒に楽しむこともできます。
インテルは、『サッカー スタジアム』パビリオンでの体験を通じ、子供たちがスポーツの楽しさを体感するとともに、実写を含めた迫力ある映像によって、テクノロジーに対する子供たちの興味を喚起することを目指します。インテルの『サッカー スタジアム』パビリオンは、リアルとバーチャルが織りなす体験によって、子供たちがテクノロジーをより身近に感じ、創造力の向上に役立てることができると期待しています。
◆インテル 会社概要
社名:インテル株式会社
本社所在地:東京都千代田区丸の内 3-1-1
代表者:代表取締役社長 吉田 和正
設立:1976 年 4 月 28 日
資本金:4 億 8 千万円
事業内容:半導体を通じて、人々の仕事と生活をさらに豊かにする先進的な技術と製品を開発、提供。主要製品として インテル® Core™ i7 プロセッサー、インテル® Core™ i5 プロセッサー、インテル® Xeon® プロセッサー、インテル® Atom™ プロセッサー などのマイクロプロセッサー製品、およびフラッシュメモリー製品などを販売。
◆KCJ GROUP 会社概要
社名:KCJ GROUP 株式会社
本店所在地:東京都千代田区有楽町 1-7-1 有楽町電気ビル北館 2 階
代表者:代表取締役社長兼 CEO 住谷 栄之資
設立:2004 年 9 月 27 日
資本金:2 億 5,200 万円
◆キッザニア東京 施設概要
施設名:キッザニア東京(KidZania Tokyo)
所在地:東京都江東区豊洲 2-4-9 アーバンドックららぽーと豊洲 ノースポート 3 階
延床面積:約 1,800 坪(約 6,000 ㎡)
パビリオン数:約 60
年間来場者数:約 83.5 万人(2011 年度実績)
定休日:不定休
URL:キッザニア東京オフィシャルサイト www.kidzania.jp/tokyo/
インテルについて
インテルは、コンピューティング技術の革新を通じて 人々の絆を深め、より豊かな生活を実現するというビジョンのもとに、人々の仕事と生活をさらに豊かにする先進的な技術と製品を開発、提供しています。
キッザニアについて
「キッザニア」は、メキシコの KZM 社(本社:メキシコ・シティ、CEO:ハビエル・ロペス)によって開発された、こども向けの職業体験施設で、3 歳から 15 歳までのこども達を主な対象とした、様々な職業を通じて社会のしくみを体験することができる「こどもが主役の街」です。現実社会のほぼ 2/3 のサイズで造られた、60 以上の実在する企業が出展するパビリオンが、リアルな街並みを形成しており、その中で 90 種類以上の職業・社会体験をすることができます。
* Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook は、米国およびその他の国におけるインテル コーポレーションの商標です。
(注) オープンは 9 月 21 日第 2 部(16:00 ~ 21:00)からになります。
