インテル コーポレーション、2011 年第 4 四半期の業績予測を下方修正 ハードディスク・ドライブ供給不足が影響 | インテル ニュースルーム

インテル コーポレーション、2011 年第 4 四半期の業績予測を下方修正 ハードディスク・ドライブ供給不足が影響

インテル コーポレーション、2011 年第 4 四半期の業績予測を下方修正 ハードディスク・ドライブ供給不足が影響 2011 年 12 月 13 日 <ご参考資料> * 2011 年 12 月 12 日に米国で発表されたプレスリリースの抄訳です。  インテル コーポレーション(本社:米国カリフォルニア州サンタクララ)は、2011 年第 4 四半期の業績が、ハードディスク・ドライブ(HDD)の供給不足により、先の予測を下回る見込みと発表しました。GAAP、非 GAAP のいずれの場合も、売上高は 137 億ドル+/-3 億ドルになる見込みで、先の予測の 147 億ドル+/-5 億ドルを下回る見込みです。  2011 年第 4 四半期における PC の販売台数は対前期比で増加となる見通しです。しかしながら、HDD の供給不足により世界規模で PC のサプライ・チェーンが在庫およびマイクロプロセッサーの購入を減少させています。インテルは、HDD の供給不足は 2012 年第 1 四半期も続き、その後 2012 年半ばまでに HDD の供給が安定し、マイクロプロセッサーの在庫も再構築されると予測しています。  2011 年第 4 四半期の粗利益率は、先の予測の … Continue reading インテル コーポレーション、2011 年第 4 四半期の業績予測を下方修正 ハードディスク・ドライブ供給不足が影響