キヤノンマーケティングジャパンが 12,000 台の Ultrabook™ を導入
キヤノンマーケティングジャパンが 12,000 台の Ultrabook™ を導入 ~ 先端の IT により業務効率を向上し、顧客に対する提案力を強化 ~ 2012 年 10 月 11 日 インテル株式会社(東京本社:東京都千代田区丸の内 3-1-1、代表取締役社長 吉田 和正)は、キヤノンマーケティングジャパン株式会社(本社:東京都港区港南 2-16-6、代表取締役社長 川崎 正己)が、第 3 世代インテル® Core™ プロセッサー搭載の Ultrabook™ 製品を 12,000 台導入し、社員の生産性向上と顧客対応力の強化を図るとともに、IT を有効活用するための価値提案力を強化するプロジェクトを開始したことを発表しました。 キヤノンマーケティングジャパンでは今回の大量導入に先駆け、Ultrabook™ の導入効果に関して内部検討を行いました。その結果、Ultrabook™ システムは、既存のパソコン環境に比べ、システム性能の大幅な向上が見込まれ、長時間のバッテリー駆動が可能になる点が評価されました。また、既存のシステムに比べより薄くて持ち運びやすくなり、社内外における社員の機動性が向上することや、高速なシステムの起動も評価されました。さらに、顧客に対する IT 提案において、自らが手本を示すことで提案力が高まることなど、IT 部門の判断のみならず、営業的な判断を織り交ぜ、総合的な判断により Ultrabook™ の導入を決定しました。 キヤノンマーケティングジャパン 上席執行役員 IT 本部 本部長の井上 伸一氏は、「今回の Ultrabook™ の導入は、お客様に対して IT を提案するキヤノンマーケティングジャパンとして、自らが率先して最先端の IT を使うこと、そしてそれが『成功事例』であることをお伝えするという狙いがあります。IT の力により営業部門の能力を全体的に底上げし、お客様への提案力を強化していきたい」と述べています。 Ultrabook™ は、より優れたユーザー体験を提供するためにインテルが提唱する新たな製品カテゴリーです。ユーザーが PC に期待する“スタイリッシュなデザイン”“長時間のバッテリー動作”“思い立ったらすぐに使いたい”などの要求に応えるように設計されています。また企業での利用上欠かすことのできないセキュリティー機能やすぐれた電力性能を提供します。 … Continue reading キヤノンマーケティングジャパンが 12,000 台の Ultrabook™ を導入
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