日本の起業家 2 社が、インテル APEC チャレンジのアーリーステージ部門で優勝、準優勝に輝く | インテル ニュースルーム

日本の起業家 2 社が、インテル APEC チャレンジのアーリーステージ部門で優勝、準優勝に輝く

日本の起業家 2 社が、 インテル APEC チャレンジのアーリーステージ部門で優勝、準優勝に輝く ~ アジアを代表して、10 月のインテル・グローバル・チャレンジ 2013 に参加 ~ 2013 年 8 月 22 日  インテル株式会社(東京本社:東京都千代田区丸の内3-1-1、代表取締役社長 吉田 和正)は、8 月 14日に台湾で開催されたアジアの起業家を対象にしたビジネスプラン・コンテスト「インテル APEC チャレンジ」で、日本代表としてアーリーステージ部門にエントリーした CONNEXX SYSTEMS 株式会社(京都府京都市、代表取締役社長 塚本 壽)が優勝、同じく株式会社シュアール(神奈川県藤沢市、代表取締役社長兼 CEO 大木 洵人)が準優勝を飾ったと発表しました。両社は、10 月にシリコンバレーで開催される世界大会、インテル・グローバル・チャレンジ 2013 にアジア代表として参加します。  インテルは 2005 年に米国のカリフォルニア大学バークレー校とともに、世界の起業家を対象にしたビジネスプラン・コンテスト「インテル・グローバル・チャレンジ」を開始しました。そのアジア予選は 2011 年に始められ、今年で 3 回目のアジア予選となった「インテル APEC チャレンジ」には、15 の国・地域から 31 のベンチャー企業が参加し、アーリーステージとグロースステージの2部門に分かれて、ビジネスプランを競いました。審査は、大学や企業、政府機関の専門家が行い、事業の魅力、価値、事業機会、メンバー構成とその事業経験、資金提供の妥当性の 5 つの基準で採点し、各部門で優勝、準優勝のほか優秀企業を表彰しました。  日本からは、今年 5 月に千葉県で開催され、インテル株式会社も協賛するアジア・アントレプレナーシップ・アワード 2013 の優勝者である … Continue reading 日本の起業家 2 社が、インテル APEC チャレンジのアーリーステージ部門で優勝、準優勝に輝く